最新記事はこちらをタップしてください

トラストコーチング

 講座内容&講座料金

☆ベーシック講座

¥22,000(税込)/2~3時間程度 ※ テキスト代を含む

・ コーチングの唯一のルール
・ コーチングの3原則
・自己信頼ベースを見直す
・心の重りを外す方法
・引力のある目標設定をする
・タイプ別コミュニケーション診断 .etc

資格:アドバンス講座受講権利を取得できます。

☆アドバンス講座

¥33,000(税込)/3時間程度 ※ 終了証含む

・本音を引き出す聴き方
・もう一度会いたいと思ってもらえるポイント
・信頼を得る会話の仕方
・部下のやる気を引き出す技術
・効果的な質問の作り方
・フィードバックの注意点 .etc

資格:認定コーチングスキルアドバイザー
権利:認定コーチトレーニング受講権利を取得できます。

 講座詳細

※オンライン講座
zoomというアプリを使います。
詳しくはお申し込み後にご案内しますが、パソコンからでもスマホからでもネット環境があればお使いいただけます。
操作方法は簡単です。

※対面の場合
愛知県(東海市、知多市、大府市、常滑市、半田市、阿久比町、東浦町、武豊町、美浜町、南知多町)内のカフェなどで行います。その際のご飲食代についてはご負担ください。

トラストコーチングとは?

こんな方におすすめです

・大切な人を守りたい方
・心から信じたい誰かがいらっしゃる方
・自分自身をもっと信じたい方
・コーチとして仕事をしたい方
・マザーズコーチングをより深く学びたい方
・子どもたちに関わる全ての方
・子育てが終わってしまったら何も残らなくなってしまうかも・・・と不安に思っている方

コーチングを体感しながらコーチとしての資格も取れる講座となっています

そもそもコーチングとは何か?

現在、SNSを見てみると、たくさんの「コーチ」と名の付く方々が活躍されていますので、何がどう違うの??と迷われている方も多いかもしれません。


コーチングとは、「その人が立てた」目標に向かって、伴走する人

そのために、自分をさまざまな角度から見ることができるよう、視野を広げるサポートをする人

というイメージを私は持っています。

カウンセラーやコンサルタントとの違いは以下のとおりです。


☆カウンセラーは、精神状態がマイナスな人をゼロに戻す仕事

☆コンサルタントは、正解を持っていて、それを享受する仕事


それに対してコーチングは、クライアントが見えていない視点を提供したり、クライアント自身が気付いていない可能性に気付けるような問いかけをする役割があるのかなと思います。

ですから、コーチングの唯一のルールは

アドバイスをしない

ということです。
自分自身と向き合い、答えを見つけるためのプロセスの中で質問をしたり、傾聴をしたりしてクライアントが自分で答えを見つけるためのお手伝いをします。

トラストコーチングとは?

では、数あるコーチングと、トラストコーチングとはどんな違いがあるのでしょうか?

それは、名前からもわかるように、TRUST、つまり信頼に特化しているという点です。

私がトラストコーチングに魅力を感じた理由もそこにあります。

クライアント自身より、クライアントを信じぬく

私がどうしてもこだわりたい場所は、ここです。

その中でも私が届けたいのは、

子どもたちの周りにいる大人たち、です

私がトラストコーチングを学んで感じたのは、もう何度も何度もこのブログでは書いていますが、

自分にできないことは人にもできない

ということ。

子どもたちの周りにいる
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん
学校や塾の先生たち
保育士さんたち
児童クラブの指導員さんたち

みなさん、ご自身を信じていらっしゃるでしょうか?

そこを本気で考え、自分を信頼している方々が育てる子どもたちは

どんな困難に対しても自ら考え、答えを導き、その自分が選んだ道を真っ直ぐに進める人に成長するのではないでしょうか?


そのために、今、私たちにできることは「当たり前」を教えることでも、「普通」を教えることでもなく、「自分は自分で大丈夫」と胸を張ることのできる「自己信頼」なのではないかと思います

誰かを、応援できる自分でいるために

自分1人では頑張れなかったことが、誰かと一緒になら頑張れた、という経験はありませんか?

人は誰もが、ありのままの自分で応援される権利があります

子どもたちが何かに挑戦する時、周りの私たち大人がその挑戦をどんな時でも見守ることができたら、子どもたちはそれぞれの可能性をもっともっと信じることができると思いませんか?

親としての不安や大人の価値観

それは私たちが長い年月の中で経験して培ってきたものです。

ですがその経験が、子どもたちの未来を、可能性を、狭めていることもあるとしたら?


例えば「学校に行きたくない」と言われて迷ってしまう先生やお母さんがいるとします。

その迷いは、自分のどんな経験から来るものなのか?
そこにどんな思い込みや決めつけがあるか?
それを押し付けることで自分が守っているものは何か?

そういうことを一つ一つ紐解き、

まずは自分を信頼し、

そして子どもたちを信頼する。


今まで無意識に感じていたことを意識化し、様々な視点で考え続けることで

少しづつ、少しづつ、自分の在りたい自分になれるようにサポートしていきます。




この激動の時代に、自分自身を信じぬく力、子どもたちを信じぬく力を一緒に育てていきませんか?

タイトルとURLをコピーしました